Kb's

畑を耕すように、Reblogで記憶を掘り起こして、整えてるんだ。と思う。

"先日、ネット上で若い母親が「父親が毎日23時帰りの激務」と書き込んだのに対し、同世代の男性が「23時帰りは激務ではない。むしろ早い方だ」とコメントしているのを目にした。幼い子どもを持つ父親が23時に帰宅することを嘆くことすら批判の対象となる日本はどこかおかしい。"
— 12時間前・リアクション1033件
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広島

「ひな祭りの禁止=ひな壇が身分制度の表れ、女の子に過剰な日本的美意識を強制」
「節分豆まきの禁止=太平洋戦争、鬼畜米兵を思わせる。鬼にも人権がある」
「クリスマスの禁止=特定宗教を祝うのはおかしい」
「徒競走の禁止=1,2番は良いが後方の子供の心に痛み」
「リレーの禁止=選手になりたくてもなれない子供の痛みを考えて」
「すいか割りの禁止=「盲人差別に繋がる」
「ピノキオ=障害者への差別的イメージ」
「おおかみと七匹の子やぎ=オオカミのお腹に石を詰めるのはオオカミがかわいそう。みんな仲良くという教育目標に外れている」
「物持ちの子供=お前の親はブルジョアだ」・・と先生が批判。

出典元…『広島の公教育はなぜ崩壊したか

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— 12時間前・リアクション345件
coromegane:

2014/9/6
最近の筆記具業界は、こぞって太さのバリエーションを増やしにきているわけだが、その流れがついにこれを生み出してくれた。パイロットの名品、Dr.Gripの0.9mmシャープである。
何を隠そう、私は1990年代にDr.Gripが発売されたときからの大ファンである。
当時より「筆記具はぜったい太い方が疲れないのに、世の中にある鉛筆やらペンやらは細すぎる!」と不満を抱えていた私にとって、Dr.Gripの登場はまさに我が意を得たりという感じ。小学生にとって500円のシャープペンシルは高価なシロモノだったが、お小遣いを握りしめて買いに走ったのだった。
そんなわけで、出会った当初小学生だったという事情もあり、私にとってDr.Gripは未だにボールペンというよりもシャープペンシルのイメージが強いのである。
初代Dr.Gripはかなり愛用して、受験勉強でもずっとお世話になったし、絵もいっぱい描いた。しかし、大人になるに従ってメモ用途はボールペンにとってかわられ、絵を描くときに使うシャープペンシルは0.5mmだと細すぎると感じるようになってきたために製図用へと移行して、次第に使わなくなってしまったのだ。
しかし!しかしである。ここにきて0.9mm芯が登場してくるというまさかの展開。大げさかもしれないが、私にとっては20年越しの恋が叶ったような状況である。
さっそく買い求めて、この軸をにぎにぎしているとよみがえってくる安心感。芯の太さを優先して製図用のシャープペンシルを使ってはいたものの、ペン軸の細さに対して実は潜在的に不満を抱いていたのだとしみじみ思い知らされる。
願わくば、人生でいちばん絵を描いていた腐女子時代に出会いたかったが、それは過ぎたる望みというものだろう。生きている間に巡り会うことのできた幸せに感謝しつつ、太軸&太芯での描き心地を存分に楽しもうと思うのである。パイロットさん、ありがとう。

coromegane:

2014/9/6

最近の筆記具業界は、こぞって太さのバリエーションを増やしにきているわけだが、その流れがついにこれを生み出してくれた。パイロットの名品、Dr.Gripの0.9mmシャープである。

何を隠そう、私は1990年代にDr.Gripが発売されたときからの大ファンである。

当時より「筆記具はぜったい太い方が疲れないのに、世の中にある鉛筆やらペンやらは細すぎる!」と不満を抱えていた私にとって、Dr.Gripの登場はまさに我が意を得たりという感じ。小学生にとって500円のシャープペンシルは高価なシロモノだったが、お小遣いを握りしめて買いに走ったのだった。

そんなわけで、出会った当初小学生だったという事情もあり、私にとってDr.Gripは未だにボールペンというよりもシャープペンシルのイメージが強いのである。

初代Dr.Gripはかなり愛用して、受験勉強でもずっとお世話になったし、絵もいっぱい描いた。しかし、大人になるに従ってメモ用途はボールペンにとってかわられ、絵を描くときに使うシャープペンシルは0.5mmだと細すぎると感じるようになってきたために製図用へと移行して、次第に使わなくなってしまったのだ。

しかし!しかしである。ここにきて0.9mm芯が登場してくるというまさかの展開。大げさかもしれないが、私にとっては20年越しの恋が叶ったような状況である。

さっそく買い求めて、この軸をにぎにぎしているとよみがえってくる安心感。芯の太さを優先して製図用のシャープペンシルを使ってはいたものの、ペン軸の細さに対して実は潜在的に不満を抱いていたのだとしみじみ思い知らされる。

願わくば、人生でいちばん絵を描いていた腐女子時代に出会いたかったが、それは過ぎたる望みというものだろう。生きている間に巡り会うことのできた幸せに感謝しつつ、太軸&太芯での描き心地を存分に楽しもうと思うのである。パイロットさん、ありがとう。

(neetriaから)

— 12時間前・リアクション150件
udon0316:

hizayamasan:



朝日新聞の100%子会社、朝日新聞出版に重大な不祥事が発覚した。 朝日新聞出版が現在売出し中のDVDコレクション「大江戸捜査網」。この企画を担ったのはパートワーク(分冊百科)を手掛ける同業他社、デアゴスティーニ・ジャパン(以下、デアゴ社)から 昨春、朝日新聞出版に移籍してきた男性社員だった。 朝日新聞出版が、この社員を通じて、こうしたパートワークビジネスの根幹となる極秘資料をデアゴ社から持ち出させていた疑いがあることが分かった。朝日新聞出版関係者が明かす。 「社内では、デアゴ社が数百万円をかけて調査したマーケティング資料が平気で流用されていました。ただ、それ以上に問題なのが、『逓減表』と『売上表』というデアゴ社の機密資料まで、 社内の会議で流用していたことです」 出版ジャーナリストが解説する。 「逓減表とは第一巻以降の売れ行きの推移を集計したもの。売上表とはタイトルごとにどれだけの売り上げがあり、利益がいくら上がったかを示すものです。この二つは、パートワークビジネスで利益を確保するための根幹となるもので、その価値は計り知れません」 法律的な問題点について、たつき総合法律事務所の秋山直人弁護士が解説する。 「このケースは不正競争防止法の中でも、二条六項にいう『営業秘密』の不正取得に当たる可能性があります。不正競争防止法違反は民事訴訟の可能性があるだけでなく、 被害企業が刑事告訴をすれば刑事罰の対象にもなりうる」 デアゴ社の大谷秀之社長はこの「不正競争防止法違反」疑惑について、週刊文春の取材に「これはコンプラインアス違反だし、ビジネス倫理の問題もある。朝日に対してどう対応すべきか、 これから顧問弁護士と相談して考えなければいけない。まずは抗議をし、(刑事告訴も含めた)あらゆるオプションを検討します」。 この件は昨年、朝日新聞本社のコンプライアンス委員会にも通報されたが、黙殺された。 同委員会の委員長は、木村伊量・朝日新聞社長が務めている。デアゴ社、および木村社長の今後の対応が注目される。 http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4378 

【速報】朝日新聞出版に重大な不祥事が発覚!!!朝日新聞出版のDVDコレクション「大江戸捜査網」に関して不正競争防止法違反の疑い 『営業秘密』の不正取得に当たる可能性

udon0316:

hizayamasan:

朝日新聞の100%子会社、朝日新聞出版に重大な不祥事が発覚した。 

朝日新聞出版が現在売出し中のDVDコレクション「大江戸捜査網」。
この企画を担ったのはパートワーク(分冊百科)を手掛ける同業他社、
デアゴスティーニ・ジャパン(以下、デアゴ社)から 

昨春、朝日新聞出版に移籍してきた男性社員だった。 

朝日新聞出版が、この社員を通じて、こうしたパートワークビジネスの根幹となる極秘資料を
デアゴ社から持ち出させていた疑いがあることが分かった。朝日新聞出版関係者が明かす。 


「社内では、デアゴ社が数百万円をかけて調査したマーケティング資料が平気で流用されていました。
ただ、それ以上に問題なのが、『逓減表』と『売上表』というデアゴ社の機密資料まで、 

社内の会議で流用していたことです」 

出版ジャーナリストが解説する。 

「逓減表とは第一巻以降の売れ行きの推移を集計したもの。売上表とはタイトルごとにどれだけの
売り上げがあり、利益がいくら上がったかを示すものです。
この二つは、パートワークビジネスで
利益を確保するための根幹となるもので、その価値は計り知れません」 


法律的な問題点について、たつき総合法律事務所の秋山直人弁護士が解説する。 

「このケースは不正競争防止法の中でも、二条六項にいう『営業秘密』の不正取得に当たる
可能性があります。不正競争防止法違反は民事訴訟の可能性があるだけでなく、 

被害企業が刑事告訴をすれば刑事罰の対象にもなりうる」 

デアゴ社の大谷秀之社長はこの「不正競争防止法違反」疑惑について、週刊文春の取材に
「これはコンプラインアス違反だし、ビジネス倫理の問題もある。朝日に対してどう対応すべきか、 

これから顧問弁護士と相談して考えなければいけない。
まずは抗議をし、(刑事告訴も含めた)あらゆるオプションを検討します」。 


この件は昨年、朝日新聞本社のコンプライアンス委員会にも通報されたが、黙殺された。 

同委員会の委員長は、木村伊量・朝日新聞社長が務めている。
デアゴ社、および木村社長の今後の対応が注目される。 



http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4378 
【速報】朝日新聞出版に重大な不祥事が発覚!!!朝日新聞出版のDVDコレクション「大江戸捜査網」に関して不正競争防止法違反の疑い 『営業秘密』の不正取得に当たる可能性

— 12時間前・リアクション3件
"社内では、デアゴ社が数百万円をかけて調査したマーケティング資料が平気で流用されていました。ただ、それ以上に問題なのが、『逓減表』と『売上表』というデアゴ社の機密資料まで、社内の会議で流用していたことです"
— 12時間前・リアクション17件
"

☆現代のマスコミの象徴、朝日とはこういう組織。
 この組織の特徴は、
 ①まず、キチンと謝らない。
 ②他人に厳しく、自分甘い。
 ③「解体」とゼロにリセットすれば、
  何も過去の過ちはOKと思っている。
  謝れば良いんでしょ!謝れば!

☆まぁ誠に、今の日本人の代表。
 だから、これだけの部数が稼げる訳だ。
 だから、それを真に受けて、投票して、
 民主党が政権を取るわけだ。

"
— 12時間前・リアクション41件
"雪印は許してもらったのか?
不二家は許してもらったのか?
ミートホープは許してもらったのか?

なんで新聞社だけ許さなければならないのか? 801:2014/09/16(火) 14:36:55.78 ID: »789不二家なんてあんな叩かれるような話じゃなかったしな・・・
全く関係無い クリスマスケーキを数か月前から作って冷凍してる話まで
出して印象操作しとったわ。どの局とは言わないがw
"
— 12時間前・リアクション153件